9月6日7日バーズクラス・フェイスリフトクラス東京 Pitata

アクセスバーズ資格講座

 

●日程 2021年9月6日・7日
スタート:10:00 – 17:00前後(進行具合で終了時間が前後します、ご飯は食べながら講座を受けていただいても大丈夫です) 
●会場 東京・赤坂駅から徒歩数分
 
●料金 36,000円(バーズ) 47,000円(フェイスリフト)  

お申込みフォーム⇒

 

たった1日でプラクティショナーに!

アクセス・コンシャスネスの入門となるクラスです。
アクセス・コンシャスネスとはどんなものかを理解し、1日でアクセス・バーズができるようになります。

アクセスバーズは、1990年代に開発されたアクセス・コンシャスネスの ハンズオンのモダリティで、
優しく触れられることで、あなたが受け取ることを許さないものを全て無理なく簡単に解放する、頭にある32個のポイントで構成されたものです。

ネガティブな声、思考、感覚や経験がありますか? コンピューターの削除ボタンを押すように、それがなくなることを考えてみてください!

他には何が可能かを見つけ出し、ついに自分自身をいたわる時間を取る準備ができましたか? 
これらのネガティブな思考にさよならし、ずっと探してきたより素晴らしい人生のためにスペースを作るために、講座でお会いしましょう!

しっかりコロナ対策をしてパンデミックでたまった不安やストレスを解消しましょう。

京都では定期的にクラスを開催しています。大阪、滋賀、兵庫、奈良など近畿エリアの方、ぜひご参加お待ちしております。
日程や開催場所など都合が合わない場合は、ぜひご相談ください。

 
 

 

ファシリテーターPITATA 舞子です!

アクセス・バーズのファシリテーター

私は虐待環境の家庭で育ち、幼少期から約35年PTSD・不安・悪夢・耳鳴り・自己否定・自殺願望など様々な症状に苦しみ、回復する方法を探していました。
2018年9月バーズの講座を受けた後から、
ぐるぐる何度も頭を駆け巡る死にたいという言葉がピタリと止まり、はじめて安らぎというものを体感しました。

それから継続していくにつれ、「本当の自分を生きている」という感覚を持てる様になりました。
健康な人にももちろんバーズはおすすめしますが、
精神的症状によって苦しむ方にも、何度もバーズを受けて欲しいと思っています。

京都市中京区にある、壬生寺からすぐのサロンでバーズのセッション・バーズのクラスをリクエストに合わせてお一人様より開催しております。
ちゃんとバーズを使っていける様に、バーズクラスで習うツールをわかりやすく丁寧に・を心がけてお伝えさせて頂いています。

終了後もいつでもお気軽にご質問など受け付けております、
1人でも多くの方の心や体の辛さを解放できるように、力になれたら本望です。

 

クラス情報
スポンサーリンク
いくつになっても、「ずっとやりたかったこと」をやりなさい

自由になるってどういう意味?

何があなたに自由を与えてくれる?残念なことにわたしたちは自由にチョイスするということを教えられてきてはいません。正しいことなのか間違っているのかということを教えられてきているのです。多くの人は自由に選べる、創れる、もっと持てるということが信じられないのです…

ピース&カーム

ピース&カーム

アクセス・バーズのバーのひとつにピース(Peace)&カーム(Calm)というものがあります。このピースはアクセス・コンシャスネスのディストラクター・インプランツの一つです。ディストラクター・インプラントとは考えや感情からなりたち、わたしたちをアウェアネスか…

お金にまつわる嘘

お金にまつわる嘘のひとつ (by ギャリー・ダグラス)

スポンサーリンク お金にまつわる嘘のひとつ by ギャリー・ダグラス みなさんの多くは人生の中で、お金を使ったり、お金を手に入れようとしたり、お金を見つけようとしたり、お金がないと何をしたらいいのか、何が悪いのかを考えた […]

カーマ・スートラ

あなたにふさわしいセックスが出来ていますか?

あなたはどんな性交とセックスを望んでいますか?アクセスコンシャスネスのツールで、いたわり育めるような素晴らしい性交、その喜びと感謝へと導いていきます。自分を求め、一緒に性的喜びをクリエイトできる相手を求めましょう。誰かと楽しむ前にあなたの身体に聞いてみましょ…

身体はトラウマを記憶する

バディズ、誰が持ちたい?

エンバディメントの本当の素晴しさって?いったいどんなもの?身体というものはとても興味深いトピックであり、さらに非常に多くの問題と関ってくるものだということ。アクセスをはじめて10年たってもまだ、身体が本当は何のためのものなのか気づいていませんでした。身体とは…

アクセス・コンシャスネスな日々